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週間ランキング【業種別 騰落率】 (6月3日)

●今週の業種別騰落率ランキング ※6月3日終値の5月27日終値に対する騰落率 東証33業種 値上がり: 29 業種 値下がり: 4 業種 東証プライム:1837銘柄 値上がり:1478 銘柄 値下がり: 336 銘柄 変わらず他: 23 銘柄 東証33業種 騰落率(%) 【株価】上昇率/下落率 上位3銘柄 1. 機械(0265) +5.40 フリュー 、新晃工 、エンシュウ 2. 輸送用機器(0267) +4.71 ジャムコ 、新明和 、SUBARU 3. 電気機器(0266) +4.58 WSCOPE 、ロランドDG 、UMCエレ 4. ガラス・土石(0261) +4.44 東海カ 、板硝子 、フジミインコ 5. ゴム製品(0260) +4.19 浜ゴム 、住友ゴ 、TOYO 6. 石油・石炭(0259) +3.82 MORESC 、富士石油 、コスモHD 7. 水産・農林業(騰落率 詳細 0251) +3.66 雪国まいたけ 、サカタタネ 、マルハニチロ 8. 化学(0257) +3.64 日農薬 、旭有機材 、関西ペ 9. 非鉄金属(0263) +3.60 大阪チタ 、邦チタ 、昭電線HD 10. 繊維製品(0255) +3.59 デサント 、TSIHD 、帝繊維 11. 小売業(0277) +3.44 PCデポ 、T-BASE 、ハブ 12. 金属製品(0264) +2.77 パイオラック 、東プレ 、RSテクノ 13. 鉱業(0252) +2.58 石油資源 、INPEX 、K&Oエナジ 14. サービス業(0283) +2.01 フロンティM 、アトラエ 、ツカダGHD 15. 食料品(0254) +1.92 アリアケ 、ユーグレナ 、ヨシムラHD 16. 卸売業(0276) +1.90 スタティアH 、内田洋 、Bガレージ 17. 建設業(0253) +1.85 新日空調 、トーエネク 、日道路 18. 保険業(0280) +1.騰落率 詳細 76 T&D 、第一生命HD 、MS&AD 19. その他製品(0269) +1.54 アシックス 、トランザク 、前田工繊 20. 鉄鋼(0262) +1.27 愛知鋼 、合同鉄 、菱製鋼 21. 銀行業(0278) +1.26 滋賀銀 、八十二 、山口FG 22. その他金融業(0281) +1.25 イントラスト 騰落率 詳細 、芙蓉リース 、日本取引所 23. 証券・商品(0279) +1.06 水戸 、マネックスG 、岩井コスモ 24. パルプ・紙(騰落率 詳細 0256) +0.85 北越コーポ 、ザ・パック 、大王紙 25. 陸運業(0271) +0.74 SGHD 、SBSHD 、神奈交 26. 精密機器(0268) +0.55 松風 、ノーリツ鋼機 、日本MDM 27. 倉庫・運輸(0274) +0.40 ファイズHD 、トランシティ 、エーアイテイ 28. 不動産業(0282) +0.22 SREHD 、スターマイカ 、宮越HD 29. 情報・通信業(0275) +0.19 アステリア 、ACCESS 、ブロドリーフ 30. 電気・ガス(0270) -0.89 中国電 、四国電 、東北電 31. 医薬品(0258) -1.80 日医工 、小野薬 、JCRファ 32. 海運業(0272) -2.35 郵船 、商船三井 33. 空運業(0273) -2.73 ANAHD 、JAL ※上記の『【株価】上昇率/下落率 上位3銘柄』は、業種別指数が前週比プラスの場合は株価上昇率の上位3銘柄、前週比マイナスの場合は株価下落率の上位3銘柄を記載。 株探ニュース

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アンケートモニター提供元:ゼネラルリサーチ 調査方法:インターネット調査 調査期間:2022年1月12日~14日 調査概要:不動産相場・口コミサイト10社を対象にしたサイト比較イメージ調査 調査対象:全国の20代~50代の男女1,005名

“コロナ・ショック”でも騰落率がプラスだった「ニッセ
イ健康応援ファンド」とは? 2020年3月の成績が優秀
だった「日本株型」と「世界株型」の投資信託6銘柄を紹介

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「日本株型」の中で、2020年3月にわずか0.7%ながら上昇した
“健康関連株”騰落率 詳細 騰落率 詳細 に投資する「ニッセイ健康応援ファンド」に注目!

下落率が小さかった投資信託は?

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2位は「連続増配株」に投資する「日本連続増配成長株オープン」。下落率は-0.2%と底堅かった。3位の「結い2101」は、もともと現金比率が高く、相場の急落の影響をもろに受けずに済んだ。ちなみに、「結い2101」と同じく、独立系の運用会社が手掛ける投資信託といえば、「ひふみ投信」が人気だ。今回の下落率ランキングでは12位という結果だったが、新型コロナウイルスの影響を考慮し、2月中旬から3割の保有株を売却して現金比率を増やしたことで、大幅な基準価額の下落を回避した点には注目だ。
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⇒海外株に投資する「ひふみワールド」の運用方針や信託報酬、販売方法などを解説!「ひふみ投信」のレオス・キャピタルの新商品「ひふみワールド」の実力とは?

「海外株型」の中で、2020年3月にわずか0.4%ながら上昇した
「日興UBS米国成長株式リスク・コントロール・ファンド」とは?

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また、2位の「ワールド・ゲノムテクノロジー・オープンAコース」と3位の「東京海上・グローバルM&A戦略ファンド(為替ヘッジあり)」は、ともに為替ヘッジありで為替の変動を受けない設計のため、リスクが抑えられている。ちなみに、為替ヘッジがない「ワールド・ゲノムテクノロジー・オープンBコース」も、ランキング7位に入った。

さて、ここまでダイヤモンド・ザイ6月号の特集「人気の投資信託50本の【下落耐性度】」から、「コロナ・ショック」の下落時に強かった「日本株型」と「海外株型」の投資信託ランキングを、それぞれ上位3位まで紹介した。誌面ではランキングの結果を10位まで公開。さらに、人気の投資信託50本の「コロナ・ショック」による打撃度なども紹介しているので、誌面も併せてチェックを!
【※関連記事はこちら!】
騰落率 詳細 株価急落時に買うべき「株主優待株」の“3つのポイント”を解説! 配当+優待利回りや優待人気の高さのほか、「自己資本比率30%以上」など財務&業績も要チェック

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「マンションレビュー」2022年3月 全国市区町村 中古マンション価格/騰落率ランキング100を発表

【2022年3月 サマリー】
■全国市区町村 中古マンション価格ランキング100

・全国1位は「東京都港区」の9,753万6,300円。前月まで続いていた1億円台を割った。次いで「東京都千代田区」、「東京都渋谷区」で、いずれも前月より価格が下落した。
・上位は東京都の市区が占めたが、16位に「武蔵小杉」のある「神奈川県川崎市中原区」、24位に「京都府京都市中京区」がランクイン。
・100位以内の市区で、前年(2021年3月)と比較して価格が上昇したのは92市区。また、3ヶ月前(2021年12月)と比較して価格が上昇したのは64市区。

■全国市区町村 中古マンション価格騰落率ランキング100
前年(2021年3月)と比較した騰落率からランキングを作成。
・全国1位は「埼玉県さいたま市大宮区」の+28.50%。前年と比較し、坪単価が約44万円上昇した。次いで「香川県高松市」「埼玉県さいたま市浦和区」で、3位までは騰落率が+25%を超えた。
・100位内の市区の割合は「東京都」「神奈川県」が各21%、次いで「大阪府」12%、「埼玉県」10%。

■東京都内各エリア*2 中古マンション相場推移(2021年3月~2022年3月)
・東京都内各エリアでの2022年3月の推定価格は以下の通り。
都心5区(千代田・中央・港・新宿・渋谷) 8,518万300円(前月比 マイナス187万2,600円)
城東(台東・墨田・江東・葛飾・江戸川) 5,292万2,700円(同プラス120万4,800円)
城西(中野・杉並・練馬) 5,082万6,300円(同プラス13万2,500円)
城南(品川・目黒・大田・世田谷) 6,110万3,400円(同マイナス154万500円)
城北(文京・豊島・北・荒川・板橋・足立) 5,086万1,騰落率 詳細 騰落率 詳細 100円(同プラス16万3,300円)
東京23区外 3,421万6,200円(同プラス92万7,000円)

■全国エリア別 中古マンション価格ランキング
・各エリアでの2022年3月の推定価格が1位の市区町村は以下の通り。
北海道 北海道札幌市東区 1,993万4,100円
東北 宮城県仙台市若林区 2,302万1,500円
北関東・甲信 茨城県つくば市 2,647万5,100円
南関東(東京圏) 東京都港区 9,753万6,300円
北陸 新潟県新潟市中央区 1,673万6,700円
東海 愛知県名古屋市中区 3,052万5,900円
近畿 京都府京都市中京区 4,620万1,700円
中国 広島県広島市中区 2,800万6,100円
四国 高知県高知市 1,986万円
九州・沖縄 沖縄県那覇市 3,042万2,100円

*1 当社が保有する中古マンションの販売履歴データを元に「坪単価」を算出し、70㎡での価格に換算した推定価格。
*2 今回のリリース(2022年3月度)よりエリア区分を変更。「都心6区」を「都心5区」に変更し「文京区」を「城北」エリアに入れて再計算。
※2022年4月4日現在の自社データより算出

■全国市区町村 中古マンション価格ランキング100(2022年3月)

・全国1位は「東京都港区」の9,753万6,300円。前月まで続いていた1億円台を割った。次いで「東京都千代田区」、「東京都渋谷区」で、いずれも前月より価格が下落した。
・上位は東京都の市区が占めたが、16位に「武蔵小杉」のある「神奈川県川崎市中原区」、24位に「京都府京都市中京区」がランクイン。
・100位以内の市区で、首都圏以外のエリアのトップは以下の通り。
(北海道/東北/北関東・甲信/北陸/四国は100位までにランクインなし)
東海 愛知県名古屋市中区(68位) 3,052万5,900円
近畿 京都府京都市中京区(24位) 4,騰落率 詳細 騰落率 詳細 騰落率 詳細 620万1,700円
中国 広島県広島市中区(78位) 2,800万6,100円
九州・沖縄 沖縄県那覇市(69位) 3,042万2,100円
・100位以内の市区で、前年(2021年3月)と比較して価格が上昇したのは92市区。また、3ヶ月前(2021年12月)と比較して価格が上昇したのは64市区。
・100位以内の市区で、前年(2021年3月)と比較した上昇率がもっとも高かったのは「埼玉県さいたま市大宮区」(34位)騰落率 詳細 。坪単価は約44万円上昇し、上昇率は+28.50%。


■全国市区町村 中古マンション価格騰落率ランキング100(2022年3月)

・全国1位は「埼玉県さいたま市大宮区」の+28.50%。前年と比較し、坪単価が約44万円上昇した。次いで「香川県高松市」「埼玉県さいたま市浦和区」で、3位までは騰落率が+25%を超えた。
・100位内の市区の割合は「東京都」「神奈川県」が各21%、次いで「大阪府」12%、「埼玉県」10%。
・100位以内の市区で、各エリアのトップは以下の通り。
(北関東・甲信/北陸は100位までにランクインなし)
北海道 北海道札幌市北区(5位) +22.72%
東北 宮城県仙台市太白区(38位) +14.48%
南関東(東京圏) 埼玉県さいたま市大宮区(1位) +28.50%
東海 愛知県名古屋市東区(6位) +22.44%
近畿 兵庫県明石市(8位) +21.64%
中国 広島県広島市中区(14位) +19.34% 騰落率 詳細
四国 香川県高松市(2位) +27.00%
九州・沖縄 鹿児島県鹿児島市(10位) +21.04%

・首都圏の主要エリアでの2022年3月の70㎡換算推定価格は、「都心5区(千代田・中央・港・新宿・渋谷)」「城南(品川・目黒・大田・世田谷)」「川崎市(全7区)」で前月より下落したが、その他エリアでは上昇。
・首都圏でもっとも価格が高かったエリアは「都心5区(千代田・中央・港・新宿・渋谷)」で、推定価格は8,518万300円。次いで「城南(品川・目黒・大田・世田谷)」「城東(台東・墨田・江東・葛飾・江戸川)」「城北(文京・豊島・北・荒川・板橋・足立)」「城西(中野・杉並・練馬)」と、東京23区エリアが続いた。
・東京以外で推定価格がもっとも高かったのは「川崎市(全7区)」。
・「埼玉主要エリア(さいたま市全10区・川口市)」と「千葉主要エリア(市川市・船橋市・浦安市)」は、4ヶ月連続で価格上昇中。
・首都圏主要エリアでの2022年3月の推定価格は、全エリアで前年(2021年3月)と比較して上昇。騰落率トップは「埼玉主要エリア(さいたま市全10区・川口市)」で+20.52%。次いで「東京23区外」+15.52%、「城東(台東・墨田・江東・葛飾・江戸川)」+13.17%。


■全国エリア別 中古マンション価格ランキング(2022年3月)

当社が保有する中古マンションの販売履歴データを元に「坪単価」を算出し、70㎡での価格に換算した「推定価格」によるランキング。2022年3月の対象件数(当月に販売履歴のある物件数)が15件以上ある市区町村が対象。
各エリア5位まで。ただし、「北陸」「四国」は対象件数が15件未満の市区町村が多いため3位まで掲載。
南関東(東京圏)のみ、都県ごとに5位まで掲載。

・北海道は「札幌市」、東北は「宮城県仙台市」が上位を占めた。札幌市、仙台市以外でのトップは以下の通り。
北海道 北海道小樽市(エリア9位)
東北 山形県山形市(エリア6位)

※本リリースは調査内容の一部を抜粋したものとなります。その他のデータにつきましては、以下URLのデータ集に掲載しております。
https://www.mansion-review.jp/pressrelease/detail/date20220425/data.pdf
※前月まで発表していた「主要25市区における中古マンション相場推移」は、データ集にて引き続き掲載しております。
※本リリースのデータをご利用いただく際は、引用元として【マンションレビュー 調べ】とご明記ください。


【マンションレビュー概要】

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当社が2010年より運営しているマンション情報サイト。全国約14万7千棟の物件の概要のほか、『クチコミ』『適正相場』『資産価値』もわかる情報サイトで、年間の訪問ユーザー数は約1,500万人(2021年)。登録会員数は2021年11月に50万人に達し、2022年4月には55万人を突破いたしました。
また、一般ユーザーだけではなく、1,700社以上の全国の不動産会社にもさまざまな角度からの物件情報・データを提供し、その取引をサポートしております。
今後も「消費者が後悔しない不動産取引」の実現を目指し、さまざまなサービスの開発・提供を進めてまいります。

「マンションレビュー」2022年4月全国市区町村 中古マンション価格/騰落率ランキング100を発表

【2022年4月 サマリー】
■全国市区町村 中古マンション価格ランキング100

・全国1位は「東京都港区」の9,861万2,000円。次いで「東京都千代田区」、「東京都渋谷区」。順位変動はないが、「東京都千代田区」は3ヶ月連続で価格が下落。
・上位は東京都の市区が占めたが、16位に「武蔵小杉」のある「神奈川県川崎市中原区」がランクイン。
・100位以内の市区で、前年(2021年4月)と比較して価格が上昇したのは94区。また、3ヶ月前(2022年1月)と比較して価格が上昇したのは65市区。

■全国市区町村 中古マンション価格騰落率ランキング100
前年(2021年4月)と比較した騰落率からランキングを作成。
・全国1位は「千葉県千葉市稲毛区」の+33.62%。前年と比較し、70㎡換算の推定価格は約490万円上昇した。次いで「埼玉県川越市」「兵庫県明石市」で、上位11位までは騰落率が+25%を超えた。
・前年の推定価格との差額がもっとも大きかったのは「埼玉県さいたま市浦和区」で、前年と比較し、約1,034万円上昇した。
・100位以内の市区の割合は「東京都」23%、「神奈川県」22%、「埼玉県」9%。

■東京都内各エリア 中古マンション相場推移(2021年4月~2022年4月)
・東京都内各エリアでの2022年4月の推定価格は以下の通り。
都心5区(千代田・中央・港・新宿・渋谷) 8,562万8,800円(前月比 プラス44万8,500円)
城東(台東・墨田・江東・葛飾・江戸川) 5,266万6,000円(同マイナス25万6,700円)
城西(中野・杉並・練馬) 5,130万5,100円(同プラス47万8,800円)
城南(品川・目黒・大田・世田谷) 6,281万2,100円(同プラス170万8,700円)
城北(文京・豊島・北・荒川・板橋・足立) 5,073万5,400円(同マイナス12万5,700円)
東京23区外 3,318万4,700円(同マイナス103万1,500円)

■全国エリア別 中古マンション価格ランキング
・各エリアでの2022年4月の推定価格が1位の市区町村は以下の通り。
北海道 北海道札幌市中央区 2,026万6,600円
東北 宮城県仙台市若林区 2,351万7,000円
北関東・甲信 茨城県つくば市 2,748万3,000円
南関東(東京圏) 東京都港区 9,861万2,000円
北陸 新潟県新潟市中央区 1,590万300円
東海 愛知県名古屋市中区 3,205万2,600円
近畿 京都府京都市中京区 4,543万9,400円
中国 広島県広島市中区 2,660万6,400円
四国 高知県高知市 1,963万7,700円
九州・沖縄 沖縄県那覇市 3,124万1,600円

*1 当社が保有する中古マンションの販売履歴データを元に「坪単価」を算出し、70㎡での価格に換算した推定価格。
※2022年5月2日現在の自社データより算出


■全国市区町村 中古マンション価格ランキング100(2022年4月)
当社が保有する中古マンションの販売履歴データを元に「坪単価」を算出し、70㎡での価格に換算した「推定価格」によるランキング。2022年4月の対象件数(当月に販売履歴のある物件数)が30件以上ある全国217市区から、トップ100を掲載。

・全国1位は「東京都港区」の9,861万2,000円。前月に続き1億円台を割った。次いで「東京都千代田区」、「東京都渋谷区」で、順位変動はないが「東京都千代田区」は3ヶ月連続で価格が下落。
・上位は東京都の市区が占めたが、16位に「武蔵小杉」のある「神奈川県川崎市中原区」がランクイン。
・推定価格が100位以内の市区で、首都圏以外のエリアのトップは以下の通り。
(北海道/東北/北関東・甲信/北陸/四国は100位までにランクインなし)
東海 騰落率 詳細 愛知県名古屋市中区(63位) 3,205万2,600円
近畿 京都府京都市中京区(24位) 4,543万9,400円
中国 広島県広島市中区(89位) 2,660万6,400円
九州・沖縄 沖縄県那覇市(68位) 3,124万1,600円 騰落率 詳細
・推定価格が100位以内の市区で、前年(2021年4月)と比較して価格が上昇したのは94市区。また、3ヶ月前(2022年1月)と比較して価格が上昇したのは65市区。
・推定価格が100位以内の市区で、前年(2021年4月)と比較した上昇率がもっとも高かったのは「大阪府堺市北区」(86位)。推定価格は約622万円上昇し、上昇率は+29.99%。


■全国市区町村 中古マンション価格騰落率ランキング100(2022年4月)

・全国1位は「千葉県千葉市稲毛区」の+33.62%。前年と比較し、70㎡換算の推定価格が約490万円上昇した。次いで「埼玉県川越市」「兵庫県明石市」で、上位11位までは騰落率が+25%を超えた。
・前年の推定価格との差額がもっとも大きかったのは「埼玉県さいたま市浦和区」。前年と比較し、約1,034万円上昇した。
・騰落率が100位以内の市区の割合は「東京都」23%、「神奈川県」22%、「埼玉県」9%。
・騰落率が100位以内の市区で、各エリアのトップは以下の通り。
(北関東・甲信/北陸は100位までにランクインなし)
北海道 北海道札幌市南区(11位) +25.02%
東北 宮城県仙台市若林区(12位) +24.55%
南関東(東京圏) 千葉県千葉市稲毛区(1位) +33.62%
東海 愛知県名古屋市西区(27位) +18.46%
近畿 兵庫県明石市(3位) +29.40%
中国 広島県広島市中区(34位) +16.78%
四国 香川県高松市(33位) +17.02%
九州・沖縄 福岡県福岡市西区(6位) +27.04%


■主要エリア 騰落率 詳細 中古マンション相場推移(2021年4月~2022年4月)
※首都圏のみを抜粋。「大阪市・名古屋市・福岡市」についてはデータ集に掲載。

・首都圏の主要エリアでの2022年4月の70㎡換算推定価格は、10エリア中5エリアで上昇し、5エリアで下落。
・首都圏でもっとも価格が高かったエリアは「都心5区(千代田・中央・港・新宿・渋谷)」で、推定価格は8,562万8,800円。次いで「城南(品川・目黒・大田・世田谷)」「城東(台東・墨田・江東・葛飾・江戸川)」「城西(中野・杉並・練馬)」「城北(文京・豊島・北・荒川・板橋・足立)」と、東京23区エリアが続いた。
・東京以外で推定価格がもっとも高かったのは「川崎市(全7区)」。
・「埼玉主要エリア(さいたま市全10区・川口市)」は、5ヶ月連続で価格上昇中。
・前年(2021年4月)の価格と比較した騰落率は、全エリアでプラス。騰落率トップは「埼玉主要エリア」で+19.26%。次いで「川崎市」+13.59%、「東京23区外」+13.03%。

■全国エリア別 中古マンション価格ランキング(2022年4月)

当社が保有する中古マンションの販売履歴データを元に「坪単価」を算出し、70㎡での価格に換算した「推定価格」によるランキング。2022年4月の対象件数(当月に販売履歴のある物件数)が15件以上ある市区町村が対象。
各エリア5位まで。ただし、「北陸」「四国」は対象件数が15件未満の市区町村が多いため3位まで掲載。
南関東(東京圏)のみ、都県ごとに5位まで掲載。

・北海道は「札幌市」、東北は「宮城県仙台市」、東海は「愛知県名古屋市」が上位を占めた。札幌市、仙台市、名古屋市以外でのトップは以下の通り。
北海道 北海道小樽市(エリア8位)
東北 福島県郡山市(エリア6位)
東海 愛知県刈谷市(エリア9位)

※本リリースは調査内容の一部を抜粋したものとなります。その他のデータにつきましては、以下URLのデータ集に掲載しております。
https://www.mansion-review.騰落率 詳細 jp/pressrelease/detail/date20220526/data.pdf
※本リリースのデータをご利用いただく際は、引用元として【マンションレビュー 調べ】とご明記ください。


【マンションレビュー概要】

当社が2010年より運営しているマンション情報サイト。全国約14万7千棟の物件の概要のほか、『クチコミ』『適正相場』『資産価値』もわかる情報サイトで、年間の訪問ユーザー数は約1,500万人(2021年)。登録会員数は2021年11月に50万人に達し、2022年4月には55万人を突破いたしました。
また、一般ユーザーだけではなく、1,700社以上の全国の不動産会社にもさまざまな角度からの物件情報・データを提供し、その取引をサポートしております。
今後も「消費者が後悔しない不動産取引」の実現を目指し、さまざまなサービスの開発・提供を進めてまいります。

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